編者前書き
目次
【凡例】 |
■はじめに
一、中津奥平家の参勤交代
二、村上玄水の諸国紀行
■おわりに
【資料一】「文政十有三年秋九月」 |
■はじめに
一、「蘭癖大名」という肩書
二、奥平昌高と 出島商館長ヘンドリック・ドゥーフ
三、奥平昌高と 蘭館長ヤン・コック・ブロムホフ
四、商館長デ・スチュルレル及び 蘭館医シーボルトと昌高との 交流
五、仲介役を務めた藩士 神谷弘孝(源内)について
六、シーボルト事件以降の 昌高公の動き
■おわりに |
■はじめに
一、青木周蔵の経歴
二、『青木周蔵自伝』にみる中津滞在期
三、青木周蔵と中津藩の学者
四、冨永家所蔵史料に見る 青木周蔵の中津滞在期
■おわりに
【資料二】明治一九年四月二五日付 冨永章一郎宛て書簡
【資料三】明治二二年九月一〇日付 冨永策郎宛て書簡
【資料四】明治二四年一一月二日付 冨永策郎宛て書簡
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